1文10秒で終わらせる「合格者手順」
結論(最初に)
✅ 英文は「読むもの」ではない
✅ 構造を確定したら勝ち
① 合格者の10秒ルール(完全固定)
どんな英文でも この順番。
1️⃣ 動詞(V)を○
2️⃣ 主語(S)を□
3️⃣ 修飾は全部無視
4️⃣ 最後に意味を足す
② 実例で完全再現
英文①(基礎)
He found the answer easy.
処理
- V:found
- S:He
👉 SV確定
AINOTE2|1行
SV先、意味あと
英文②(つまずき文)
I found the book easy to read.
❌ 不合格者
「easyは本?」→迷う
✅ 合格者
- V:found
- S:I
- O:the book
- C:easy
to read は 説明
to不定詞=後説明
英文③(that節)
The fact that he was late surprised me.
処理
- V:surprised
- S:The fact
that以下は factの説明
that節=名詞説明
英文④(分詞)
Students studying abroad often face difficulties.
処理
- S:Students
- V:face
studying abroad=後ろ説明
分詞=説明
③ 1文が長くても怖くない理由
理由は1つ。
👉 動詞は原則1つ
(and / but がない限り)
動詞は1個探せ
音声
動詞は一つ。
見つけたら勝ち。
④ どうしても2つ動詞がある時
文
He said that he was tired.
処理
- said → 主文
- was → that節
that以下は別世界
❌ 英文解釈NG集
- ❌ 前から順に訳す
- ❌ 単語の意味を調べる
- ❌ 日本語に直してから考える
👉 全部 遅い
なぜこの方法で英語が爆伸びするか
- 判断が機械的
- 文法用語不要
- 音声と相性抜群
- 再現性100%
デジタル完成形(英文解釈)
- 1文=SV1行
- 判断文だけ
スマホ
- 「動詞→主語」反復
🔁 今日やること(15分)
1️⃣ 英文10文
2️⃣ 動詞に○
3️⃣ 主語に□
4️⃣ 判断文を音声化
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