大学入試合格:ミラクル学習法:英語|合格者の正体

❌ 英語が得意=語彙が多い

❌ 英語が得意=文法が完璧

✅ 英語が得意=構造しか見ていない

① 英語は「SVOC判定教科」

英文は 必ず この順で処理します。

1️⃣ 主語(S)

2️⃣ 動詞(V)

3️⃣ 目的語・補語(O/C)

意味は 最後。

② 絶対にやってはいけない最初の行動

❌ 最初から訳す

❌ 単語を追う

❌ 日本語に直す

👉 全部不合格ルート

③ 実例で完全分解(理解不能不可)

英文

The fact that he failed the exam surprised everyone.

合格者の処理(5秒)

① 動詞を見る

👉 surprised

② 主語を探す

👉 The fact

③ 構造確定

S = The fact

V = surprised

O = everyone

that 以下は 説明

AINOTE2|1行

動詞 → 主語 → thatは説明

音声

まず動詞。
that節は説明。

④ 長文は「読むな」

合格者はこう処理する

  • 段落の 動詞だけ拾う
  • 主語と動詞を線で結ぶ
  • 内容は後回し

AINOTE2

長文=SV拾い

⑤ 関係代名詞(99%これ)

The book that I bought yesterday is interesting.

処理

  • 先行詞:book
  • that 以下:説明

AINOTE2

that以下は先行詞説明

音声

関係代名詞は、
説明。

⑥ 英語が急に読めるようになる理由

  • 語彙が少なくてもOK
  • 文法を忘れてもOK
  • 構造が見える

👉 日本語より先に構造が入る

デジタル完成形(英語)

AINOTE2

  • 文ごとに SV を1行

AIVOICE2

  • 判断文のみ音声

スマホ

  • 「まず動詞」音声を反復

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