理由:努力量が最も少なく、点が最も安定する
数学・英語で作った
👉「設問先行・1行判断・作業化」
この型が 現代文で100%ハマります。
国語(現代文)|正体
❌ 国語=センス
❌ 国語=読解力
✅ 国語=設問処理
① 現代文で聞かれることは3つだけ
1️⃣ 筆者の主張
2️⃣ 理由・根拠
3️⃣ 言い換え
② 合格者の順番(絶対)
1️⃣ 設問を全部読む
2️⃣ 何を探すか決める
3️⃣ 本文を走査
4️⃣ 該当箇所だけ精読
📝 AINOTE2
設問→探す
③ 筆者の主張はどこにあるか
出現位置は固定
- 冒頭
- 末尾
- 逆接の直後(しかし・だが)
📝
主張=逆接後
音声
しかしの後。
④ 理由問題の反射
設問に
👉「なぜ」「理由」
📝
理由=から・ため
⑤ 言い換え問題の正体
本文
Aである
正解
Bである
👉 同じこと
📝
意味一致
⑥ 接続語だけ見れば8割わかる
- しかし(反対)
- だから(結論)
- 例えば(具体)
📝
接続語追跡
❌ 現代文NG集
- ❌ 最初から全部読む
- ❌ 自分の意見を混ぜる
- ❌ 感覚で選ぶ
👉 全部 不合格者行動
※なぜ現代文が安定するか
- 探す場所が固定
- 正解基準が明確
- 音声と相性が良い
デジタル完成形(現代文)
- 設問タイプ1行
- 判断文音声
スマホ
- 「しかしの後」反復
🔁 今日やること(15分)
1️⃣ 現代文1題
2️⃣ 設問を先に分類
3️⃣ 該当箇所だけ読む
4️⃣ 判断文を音声化
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